多治見のギャルリももぐさで、赤木明登展、最終日の長谷川まみさんの点心の茶会「枯れもの」で露がお菓子を担当させて戴きました。主菓子の銘はももぐさの安藤雅信さんに「冬ごもり」とつけていただきました。
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冬ごもり 干菓子 松ぼっくり
「お茶めぐり、まちめぐり」というイベントの中の「城山・覚王山のお茶席とお茶の史跡を訪ねて」という企画の中で茶筅供養の塚のある相応寺でお抹茶と露のお菓子を出させていただきました。よく晴れた暖かい秋の日で、相応寺の紅葉が美しく、とてもいい体験をさせていただきました。
柿 相応寺の紅葉
月日荘の2Fにアトリエのあるミゾブチミホさんのスペースプリズムでの個展「月日ノート」でお抹茶とお菓子をお出ししました。この日のお菓子はみぞぶのデザインです。
ミゾブチミホ「月日ノート」 ミゾブチミホお菓子
東区の画廊若林にて、臼井治さん日本画展「和-軸装日本画と備前焼の融和」の内覧会でお抹茶とお菓子を
お出ししました。日本画とともに備前の人間国宝作家の作品の展示もあり、素晴らしい作品の中でお抹茶を
お出しする事が出来、貴重な体験をさせていただきました。
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Ett 満月のライブ
中秋の名月、Ettのお二人がライブをしてくれました。 透明感のある秋の夜空に浮かぶ月とEttの音楽。さゆりちゃんの歌声とkeiさんのギターが 月日荘を少し緊張感のある、心地よい別の空間に変えてくれました。 お抹茶とお月見のお菓子も楽しんでいただきました。
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Ettライブ さゆりちゃん Ettライブ keiさんとさゆりちゃん
ガラスと月日荘カフェピーターアイビーと中神牧子のガラス
ピーターアイビーと中神牧子のガラスと
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ピーターアイビーのランプ スイカ入りしょうがと黒みつのわらびもち
きものタンス
桐材を使用した着物箪笥が、家具デザインをベースに、プロダクト、グラフィック、インテリア、建築、イベントプロデュースまでを手掛ける総合デザイン事務所 [DesignWater]のシャープなデザインで登場。その他、和空間にも存在感を持ちながらとけ込む[DesignWater]の家具の展示と月日荘七夕カフェ★
露水/涼露若水のページへ
桐のきものタンス 白てぼう豆の冷やしぜんざい

月日荘でギロクアトロとスティーブジャクソンのライブを行いました、とても暑い日でした。冷たいお抹茶とあんこのマカロンつき。
ギロ オフィシャルサイトへ
さゆりちゃん ギロメン


パリ、東京で行われたゴトウヒロシさんの個展の作品が、
昭和初期に建てられた日本家屋月日荘に現れました。
Paris,meli-melo ゴトウヒロシ展ページへ
ゴトウヒロシ トリコロールかん

23(藤村文さん)のうつわを中心に、雨の日が楽しくなるような露の着物小物、NARUJiさんの着物にも合うアクセサリー、帯留などが並びました。月日荘カフェでは、23(藤村文さん)の器でほいあん堂のお茶菓子、露のお菓子、カジタのコーヒーを楽しんでいただきました。
ほいあん堂のお茶菓子と23のうつわページへ
ほいあん堂と23のうつわ 水の月

さくらアパートメントの春まつりの1日だけの和イベント
「さくら茶屋」に参加しました。
冷たいお抹茶とドライクランベリー、ドライアプリコット、
甘納豆入りの桜のかたちの干菓子をお出ししました。
クランベリーの錦玉羹 冷たいお抹茶と干菓子
ゴトウヒロシさんのパリの...イラストレーター、アートディクレクターとしてご活躍されているゴトウヒロシさんの
パリのギャラリー JM Artsでの個展のvernissage(オープニングパーティー)でお抹茶をお出ししました。

PARIS,PV

6月後半の月日荘でのイベント「Paris.meli-melo」(仮称)こちらでも5月末に発売されるゴトウさんの本「Illustration Style Hiroshi Goto」を販売予定。ゴトウさんがパリで個展を開くまでのドキュメント解説も。

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エッフェル塔 JMArts 茶箱
ゴトウヒロシさんの作品
月日荘桜茶会
小関康子さんのお抹茶茶碗、湯のみ、お皿、小鉢などの、
日々のお茶の時間にあううつわの展示と、3日間の春の
月日荘カフェ。
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道明寺粉のいちごまんじゅう 露のバック

主婦と生活社の季刊雑誌「和風が暮らしいい」春号の「お茶でほっとしませんか」の特集で、露のお菓子が
掲載されました。
月日荘お披露目茶会
露の活動の中心の場となりました月日荘でお披露目をかねてお抹茶とお菓子をお出ししました。
この日のテーマは梅。梅を練り込んだ浮島、ろうばい、露の3人は梅の帯を締めました。
お披露目の月日荘茶会のページへ
梅が香 鑞梅
2004年へ。
2003年へ。